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カテゴリー: WEBサイト, ネットショップ 2012年1月27日
http://www.sneakpeeq.com/

共同購入サイト“SneakPeeq”を紹介します。
今や一般化してきたFACEBOOKですが、FACEBOOKとソーシャル連携することで新たな販促提案の1つとして使えると思いました。
そんなに斬新でもないような気がしますが、
意外と出回っているECサイトはイイネで拡散して終わりのような作りかたですが、SneakPeeqの場合は、このサイトへ友達を招待できるよう直接メッセージが送れます。
またそれだけでは、ひねりがないのでゲーム的な要素もあります。
Sneakpeeqの面白さは、商品ページに商品価格が書いてありません。ユーザが興味のある商品をPeeq(覗くって意味)することで初めて商品価格がわかるり、さらに、新規ユーザに与えられるpeeqの回数は1日20回。どの商品を覗いてみるのか考えなきゃいけないし、ユーザの関心の高さがはかれる。Peeqの回数が増えれば増えるほど商品価格も下がる仕組みになっています。
まだ、上記のようなサイトは日本にないようなので、
共同購入 ゲーム要素 FACEBOOK連携
この3つの要素が盛り込まれた内容のサイトを構築する価値ありかなと思います。
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カテゴリー: WEBサービス, 営業・企画 2012年1月26日
http://withcomputer.jp/

知り合いのDさんが、Facebookでシェアしていたブログ記事から
僕も共感し感じたことです。
元記事はコチラ
ビギナーでもアウトプット・ファーストでいこう
内容は、WEBデザインを学ぼうという時に、HTMLやCSSなど専門的に深く学んでいくよりも、まずはJimdoなどを使用して、サイトを企画し、構成を考え、形にして、運用する。そういう一連の流れを先に学んだほうが良いという考え方です。
専門的な知識を深めていくこと自体は否定しませんが、目標設定もなく
単に技術だけ追求していくことは、WEBという商業デザインに携わる我々にとって意味がないことだと考えます。
技術の変化も著しい業界なので。
企画→構成→作成→運用→検証→調整・・・
この流れを経験していくことで、失敗の数だけノウハウが蓄積されます。
そして、これは技術が変わることがあっても、なくなりにくいノウハウとなります。
まずは「経験」から学ぶ。
そう考えさせられた記事でした。
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カテゴリー: コーディング 2012年1月23日
http://www.akirafukuoka.com/blog/2011/05/fivj.html

最近はすごいモンですね。
ブラウザでVJができるなんですごいモンです。
制作者はなんとFICCのスタッフです、そらそうですね。できますよね・・・。
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カテゴリー: コーディング 2012年1月19日
http://jsdo.it/event/spec/index

●CSSだけを使って必殺技の演出を加えてください
●ローディングの演出を考えてください
この2つのお題でコーディングコンテストが行われています。
19日で応募期間は終了しているのですが、
こんなマニアックなお題なのに、結構、集まっているようです。
「こんなことまでできるのか・・・!?」というのが、
コーディングの知識がない私(営業担当)の感想です。
目立つものだけ集めたブログもありましたので、
時間がない方は、こちらを見てみてください。
http://design.kayac.com/topics/2011/12/spec-css.php
HTML5やCSS、javascriptで動的なもの見せ方が出来ていく中で、
今後、FlashをAdobeがどのように展開していくかが気になります。
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カテゴリー: WEBサービス 2012年1月16日

GmailにGoogle+の要素が追加されると
何が便利か?
ある日、受信トレイや送信済みメールなどのメニューが
並んでいるところに、
「サークル」が追加されていたので、
その中にある「同僚」のサークル名をクリックして見ました。
なんと同僚に属している人のメールが
自動でフィルタリングされているではありませんか。
これは地味な変化だと思われるかもしれませんが、
SNSとメールソフトでのグルーピングが同じであっても
不思議な話ではないので、とても大きな一歩です。
Googleのこのあたりの連携はまだまだ広がりそうです。
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